証明書のドラフト、発行済みの違いは何ですか?

作品情報などが登録された証明書が作成された段階を「ドラフト」と表記しています。

この時点ではまだアート×ブロックチェーン上には記録されていません。

その後、売買等を通して証明書の情報がアート×ブロックチェーン上には記録された状態を「本発行」とし、この処理が完了した証明書は「発行済み」と表記されます。